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07/13のツイートまとめ

zawadix

[have は "持つ" で頭を固められると「手をポケットに入れている」の「入れている」に have が使えるなどとはとても発想出来ず、和英辞典を引くことになりますが、「これも中一英語の犯罪」による「悲劇」の一つです。「訳語」の暗記ではなく、英語での本当の「意味」を身に付けよう。
07-13 19:19

「私は手をポケット入れている」を I have my hand in the pocket. と発想出来ますか?これは I have a book in my bag. と言うのと同じ感覚で、my hand は a book に当たり、pocket は bag に当たります。
07-13 19:12

中一の時に「I は私」と暗記さされ、これで英語感覚が潰される。日本語で「私」と言うとき、自分の「心」と「体」が一つになったものを考えている。英語の「I」は「自分という意識」だけで、「体」は別個のモノを指す。西洋では「心の悩み」と「体の不調」は「教会」と「医者」に任せ分けたからか?
07-13 19:03

浪人に「この of は " 対象・~に関して" を表す」と説明しても、うろたえるだけである。こんな哀れな「of ゾンビ」が毎年「中一英語」で作られ続けている。ボクの「中一英語の犯罪」を読んで下さい。URL=http://blog.livedoor.jp/livezawanak
07-13 09:42

中一の時に「of は "の" ということ」という「訳語」を焼き付けられ、生徒たちは「"of-の"症候群」とも言うべき「ゾンビ」にされてしまう。中三辺りで be fond of (~を好む)、be afraid of (~を恐れる)という熟語が出てくるが、「の」はどこへ行ったのだ?
07-13 09:34

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プロフィール

snack7

Author:snack7
関西の大手私立大学独文卒。JALスチュワードからパーサーとなるも7年で退職。元の独文の修士課程に戻り終了後短大のドイツ語非常勤講師などを経て、予備校英語講師となる。現在は在宅年金生活。1938年1月1日生まれ。

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